施設・法人向け / FOR FACILITIES & CORPORATIONS

受講者を園に紐づけると、
修了証を必要時にダウンロードできます

提出漏れの確認、保管場所の不明、担当者交代時の引き継ぎ——修了証まわりの手間を、受講者との紐づけひとつで解決します。監査・処遇改善にも年間で整う体制をサポートします。

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修了証を園側でDL・確認 提出漏れ・回収漏れを防止 監査・処遇改善加算に対応 未受講アラート機能
紐づけあり vs なし

受講者を紐づけておくと、何が変わるか

登録行為そのものではなく、「あとで困らないために紐づけておく」がこの機能の本質です。

紐づけなし(個人管理のみ)
修了証は受講者本人のみ確認・DL可
提出されたかどうか園側で確認できない
保管場所が個人任せになりやすい
担当者が変わると履歴が追えなくなる
おすすめ
紐づけあり(法人マイページ連携)
修了証を園側でいつでも確認・ダウンロード可
提出漏れ・回収漏れを防ぎやすくなる
保管先が分からなくなるリスクがなくなる
担当者が変わっても引き継ぎしやすい
少人数の受講でも効果があります。
1〜2名の受講でも、修了証の提出確認や保管管理を園側で行いやすくなります。人数が少ないほど管理が属人化しやすいため、紐づけておくことで担当者依存のリスクを防げます。
課題提起

こんな負担、ありませんか?

多くの施設・法人が抱える研修管理の悩み。放置すると監査リスクや処遇改善加算の損失につながります。

監査前に慌てる

修了状況の証跡を急いで集める。書類が揃わず担当者が深夜まで対応することも。

未受講の見落とし

誰が何の分野を終わっていないか不明。気づいたときには申込期限を過ぎていた。

処遇改善の確認

加算要件の充足状況が追えない。該当スタッフが研修を修了しているかが即座に分からない。

修了証の回収

紙の修了証の回収・再提出依頼が手間。紛失リスクと保管コストも課題になっている。

解決

WISシステム導入で何が変わるか

導入前後の変化を一覧で確認できます。

Before — 導入前
修了証を回収する

紙で集める、保管する、紛失する

監査前に慌てる

エビデンスを急いでかき集める

誰が未受講か不明

スプレッドシートで手動管理

処遇改善の充足が見えない

加算要件を個別に確認

After — 導入後
いつでもオンラインで見える

修了証はデジタル保管・即時確認

年間で整う体制

常時アクセス可能な証跡で安心

未受講を自動アラート

対象スタッフへ自動通知で漏れ防止

処遇改善の充足を一覧表示

加算要件の達成状況をダッシュボードで確認

プラン早見

Basic / Pro / Corporate の違い

施設規模や管理ニーズに合わせたプランをご用意しています。

Basic

はじめての導入に

小規模施設や試験導入向けのエントリープラン

  • スタッフの受講状況確認
  • 修了証デジタル保管
  • 法人コードで紐づけ
  • 処遇改善ダッシュボード(非対応)
  • 未受講アラート(非対応)
Basicの詳細を見る
Corporate

複数施設の統合管理

2施設以上・Pro前提。法人本部が複数拠点を横断管理するプラン

  • Proの全機能(Pro前提)
  • 複数施設の横断ダッシュボード
  • 本部・拠点権限の分離
  • 一括請求・領収書対応
  • 専任サポート担当

※ Basic + Corporate の組み合わせはご利用いただけません。

まずはご相談ください
Corporate 料金ロジック
月額 = Pro利用料(8,800円)× 施設数 + 本部機能加算
施設数 本部機能加算 計算例
2〜3施設 +9,800円 / 月 3施設:8,800×3+9,800=36,200円/月
4〜8施設 +19,800円 / 月 5施設:8,800×5+19,800=63,800円/月
9〜12施設 +29,800円 / 月 10施設:8,800×10+29,800=117,800円/月
13施設以上 個別見積もり お問い合わせください

※ Pro前提(Basic+CorporateはNG)。年契約・月払い。

プランを比較する
主力プラン Facility Pro

多くの施設は
Facility Pro からスタート

監査前の慌ただしさをなくし、処遇改善の加算要件を常時確認できる体制を整えたい施設に選ばれています。

Proについて相談する
監査エビデンスをワンクリック出力 修了状況・受講履歴を即座にエクスポート
未受講アラートで漏れゼロへ 対象スタッフへ自動通知・管理者にも報告
処遇改善ダッシュボード 加算要件の充足状況をリアルタイムで把握
修了証デジタル一元管理 紙の回収・保管コストをゼロに
導入の流れ

最短3ステップで運用開始

複雑なシステム設定は不要。法人コードを使って紐づければ即日利用できます。

1

法人コードで紐づけ

スタッフが法人コードを使って受講者アカウントと施設を紐づけます

2

受講状況をリアルタイム共有

管理者ダッシュボードで全スタッフの受講・修了状況を即時確認

3

年間運用サイクルを確立

アラート・エクスポート・修了証管理で監査も処遇改善も年間通じて整う体制に

導入相談・資料請求

まずは気軽にご相談ください

施設の規模や現在の研修管理体制をお聞きした上で、最適なプランをご提案します。
資料のみのご請求も歓迎です。

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